ヴィッセル神戸 2018 ユニフォーム

引き続き吉田監督が指揮を執る2018シーズンに向けた神戸の新ユニフォームは、1月19日に発表されています。

ヴィッセル神戸 2018 ユニフォーム新しいシーズンの神戸ビクトリーボートのホームユニフォームは、クラブの象徴的な剣のセーターデザインを続けています。色々なレッドユニフォームスタイルの2つの色合いが残っています。 新しいユニフォームは、瀬戸内海の静かな波から六角形の細い線で飾られています。また、ユニフォーム全体にホームタウン神戸に隣接する瀬戸内のおだやかな波を表現したヘキサゴン(六角形)のモチーフを採用しています。このユニフォームの裏側には蛍光灯の細い線が走っていて、無数のライトから成り立っている神戸の夜景を表現しています。「百万ドルの夜景」と呼ばれ、ストライプにスローガン「神戸フォーエバーフォワード」が追加されました。右袖には2015年阪神・淡路大震災20周年記念の「BE KOBE」(神戸)というスローガンが加わり、神戸市の一員としての誇りを示します。背面は昨年から引き続き、神戸の夜景をイメージした1本のネオンカラーラインと『KOBE FOREVER FORWARD』の文字を配置します。チームとサポーターが一つになるという想いが込められています。

新しいアウェイユニフォームは、神戸市のユニークさを象徴する印象的なスカイブルーのデザインを特徴としています。 2つの異なる青い青空のユニフォームは、これをユニフォームをかなりシックで見えるようにします。右袖にも神戸市民の誇りを示す「BE KOBE」(神戸)と同じスローガンが加えられています。

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