横浜FC、2018新アウェイユニフォームを発表

 アウェイユニフォームは白い外観をし、横浜の港町を象徴する紺色の装飾を加えています。身頃に「年輪」を表すグラデーションがない一方、袖の切り返しに配された青が印象的です。アウェイユニフォームはユニフォームの前部と後部に巨大なフェニックスの影があり、襟の後ろにはクラブの20周年記念バッジも加わります。なお、着心地と吸水速乾などの機能性の両面を持ち合わせた高機能素材を採用しており、2017モデル同様スリム型のシルエットになるとのことです。

また、今シーズンも引き続き、選手と共に戦うクラブメンバーの位置づけや意思を表すクラブメンバーロゴが身ごろの内側(首元辺り)に、ホームタウンと共に飛躍する意思を表す「YOKOHAMA」の文字が右袖Jリーグマーク下に入ります。

Comments are closed, but trackbacks and pingbacks are open.